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THE ROAD INTO THE FUTURE

更新日記


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  2月1日(日)

 まあ、月が変わったついでもあることだし、日記のバックナンバーのリンクを組み直した。
 色々迷った結果、現在の形を踏襲して SSI を利用する形に改めただけ。
 何十年も書き続けるということはないだろうから、多分この形式でも破綻させずに済むだろう。

 さて、と。
 今は久しぶりに Web ページからダウンロードしてきたエヴァ系の小説を読んでいる。
 いや、最近はホームディレクトリの容量が厳しいのと忙しいのもあって控え目にしていたのだが、なんとなく暇が出来たのと /tmp ディレクトリを使えばいいという事に気がついたのがあって、久しぶりにあちこちから wget でダウンロードしてみてのだ。
 ただ .wgetrc の所為だろうか、幾つかのイメージファイルのダウンロードに失敗していた。
 あとで調べておかなければならない。
 しかし /tmp ディレクトリは良いねぇ、quota の制限なく 100M ものディスク容量を一時的とはいえ自由に使えるのだから。
 持って帰る場合は tar で固めてから gzip すれば良いんだし、フロッピー一枚に収まらなきゃ gsplit -b 1400k をすれば良いんだから。
 ただ 1400k だと、端末によってはフロッピーに書き込む時に I/O エラーになることがあるのはなんとも……。
 ま、その場合は 1400k から 1350k ぐらいに減らしておけば問題ないからな。


  2月2日(月)

 何が起こっているのだろう。
 最近活用している sagami2 の /tmp に行ってみたところ Expo98 というディレクトリが出来ていて、中には rpm のソースパッケージの数々が……。
 ls -l をしてみると……、なるほど、あのお方ですか。
 まあ、20M ってのは実際少ないよね。
 pub も最近は容量が厳しいし。
 と、30M 強使われているものの、まだ 70M ほど余裕があるため、心の広い私であった。

 さて、と。
 久しぶりに .wgetrc を読んでみたのだが、一体私は何を考えて quota = 50000000 などというふざけた値を設定していたのだろう。
 いやー、0 が一個多いねぇ。
 ホントは 5M ぐらいに設定しておいたつもりだったのだけど、先週ダウンロードしたページは 12M 程度あったみたいだからなぁ。
 まあ、おかげで助かったということだろう。
 面倒なので .wgetrc から quota の設定はコメントアウトしてしまった。


  2月3日(火)

 どうやら2・3月の間は午後4時までで端末室は閉めてしまうらしい。
 昨日は後もう少しというところで追い出されてしまった。
 朝は8時半から開けているから不満はないのだが、どのみちこの時期だとあんまり朝早くても辛いだけなんだよなぁ。
 実際、最近はどんなに早く来ても9時半が限界だし。

 ところで、SunOS 4.x ではスワップディスクはどうなっているのだろうか。
 昔は、df で swap と表示される /tmp がそうなのかと思ったり、/tmp が好き勝手に使えると知ってからはどこかに見えない形で置いてあるのかと思ったりしたのだが、なんだか、df で見るたびに /tmp の容量が違うのが気になるのだ。
 確か先週の土曜日には /tmp で 100M あったと思うのに、月曜になってみると /tmp 全体で 50M しか置けないとなっている。
 まさか、/tmp 内から動的に swap スペースを確保しているとか……。
 そういうことなのだろうか?

 いや、昨日色々と /tmp を使ってダウンロードしていたら、途中で /tmp に書き込めないとか、ps をしてもこれ以上プロセスを作れないとかいうエラーメッセージがでて、恐い思いをしたのだ。
 もし、/tmp 内から動的に swap スペースを確保しているのだとしたら、メモリをばかすか食う netscape を使っている人の少ない土曜と多い月曜で /tmp のディスク容量が違うことが納得できるのだけど。

 うーん……、だとしたら……。
 /tmp からさっさと例のブツをどかして欲しくなってきたなぁ。
 あれなら mo に移しても問題無いと思うのだけど……って、そうか、mo がたまたま使えなかったということも……でも、何時消されるか判らない /tmp に置くよりかは安心できると思うけどなぁ。


  2月4日(水)

 ようやく試験が終った(一部には終っていないと言う説もある)。
 今日の試験は流石に土曜からたっぷり時間があったおかげで単位に心配はない。
 のだが、どうも幾つか計算ミスをしていたようでしくじっていたようだ。
 まあ終ってしまったものは仕方がない。
 とりあえず今日はこれだけである。

追記

 悲しいものがあるなぁ。
 何処かに日本語で書かれた wget の解説ページでもないかと思って検索してみたら、自分の書いたあのページがトップで引っかかるというのは。
 仕方がないから、info ファイルを読みながらトライ&エラーを繰り返したところ、.wgetrc の reject は *.cgi*,*.pl,*.sh,*.lzh のようにカンマで区切って書かなければいけなかったようだ。
 あと、--no-parent の代用は no_parent = on で良いらしい。
 これで、ようやく圧縮ファイルや伝言板をダウンロードしないようになった。
 多少は相手のサーバーへの負荷も減るだろう。


  2月5日(木)

 やっぱり買ってしまった。
 EVA のビデオのことである。
 昨日試験が終ってから買いに行き、手に入れたのである。
 しかし長かったよなぁ、本来ならとっくに全部出ている筈のものが、1年半も延びるのだから。
 なるほど、例のシーンがここに来るのか……、てっきり例のシーンは補間計画発動時のものだと思っていたのだが……。
 予想通り……、いや、それ以上に暗いものだったけど、やっぱり次のビデオが出たら買ってしまうのだろうなぁ。

 まあ、それはそれとして試験期間中に色々友人から突っ込みを入れられたんだよなぁ。
 wget のまともな使い方とか、gifmerge はどうしたとか……。
 まあ wget の方は後継者……といったら怒るかなぁ、が見つかったのだけど、他のはどうしよう。
 gifmerge は作る必要がないだろうけど、color-ls の方はもっと判りやすくしたいよなぁ。
 できれば、環境変数や alias のほうは削って、dircolors をメインにしたほうがいいよなぁ。
 そして書きたければ技術情報として追加すれば良しと。
 実際その方が判りやすいだろうし。


  2月7日(土)

 うーむ、やはりバイトが始まると忙しくなるものだな。
 まあ十分予想された事態なのだが。
 とりあえず、出来ることから片付けていくことにしよう。
 本当はこの日記は大学で書き上げるつもりだったのだが一時まで研究用で粘ったものの、体調の関係で諦めざるを得なかった。
 本当はもらったメールの返事も書きたかったのだけど、それは月曜まで我慢するしかない。
 大学が休みに入ったからだろうか、金曜にメールを読まなかったわりには、ML からのメールが少なく、対して溜っていなかったけど、一週間読まなければ流石に土曜日の半日で読むのは大変だろう。
 やっぱり早朝に読むしか無いのだろうなぁ。
 2・3月は処理室が4時に閉まるから、バイトが終ってからだとそれには間に合わないし。


  2月8日(日)

 さて、明日は最後の試験。
 流石に何もしない訳には行かないのでプリントを読んでみたりしている。
 やっぱり判らないことが多い……。
 まずい、このままでは非常にまずい。
 せっかくの追試が……。
 何とかしなければと思うのだが、Play Station の GT がつい最近家にやってきたりしたものだからついつい。
 ライセンスへの道は厳しいね。
 まったく、360日も経っているのにまだA級もとれていないのだから。
 このままサンデーカップで金を稼ぐしかないのかなぁ。


  2月9日(月)

 試験終了。
 ようやく全てが片付いた。
 これで、何も考えずに春休みを満喫できるものなら namazu の導入実験に移りたいのだが、どうなのだろうなぁ。
 バイトも結構忙しいし。
 うまく暇が見つかれば良いのだけど。
 2種の勉強もすすめなきゃ行けないし。
 ああ、時間か、短時間でも目標が達成できる頭が欲しい。


  2月10日(火)

 研究用情報処理室居座り記録更新。
 昨日は11時15分まで居座ってしまった。
 おかげで家に着いたのは12時ちょうど。
 とある ML での議論で深みにはまってしまったのである。
 結果は薮蛇&余計な仕事を抱え込む羽目に。
 あー、私は絶対何時か口で身を滅ぼすな、と確信してしまった。
 うーん、議論の組みたてを(誘導)を間違えたのかなぁ。それとも……なにがいけなかったのだろう。
 最初にもう少し……。
 うーん人との意志の疎通は難しい。
 やっぱり感情に訴えたのが失敗の元かも。もう少し資料を揃えてロジカルに攻めるべきだったのかもしれない。


  2月11日(水)

 ああぁぁ、休みの間にメールを読めないのがこんなに辛いとは。
 私が読めない間に一体何が行なわれているのか気になってしょうがない。
 いっそのこと家にネット環境を揃えてしまおうかという気にさえなってくる。
 先立つものさえあればぁ〜〜。
 だれか適当なモデムをくれないかなぁ。
 情報処理室に時間外入室が可能になる I.S.C. カードでも構わないのだけど。(ってまた言ってるよ、私は)
 物理学科だと研究室の方でメールアドレスをもらうのはほぼ絶望だからなぁ。
 そもそも研究室が決まるのは4年になってからだし。
 やはり大学との PPP 接続を考えるべきか。


  2月12日(木)

 とりあえず、現時点で出来る準備は全て終った。
 後は情報処理室が開室する8時半から、どれだけ手早く片付けられるかだ。
 バイトは9時までには間に合いたいから、言うだけ言ったら後はしばらく結果を見ることが出来ないのが残念だ。
 今回は Linux USER's ML の方は読んでいる時間はないだろうなぁ。
 運が良ければ昼休みにメールを読むだけならできるだろうけど。
 いや、バイト先は大学から歩いて10分の松下技研だから、大学に戻ってメールを読むことだけなら不可能ではないのだ。
 ただ、返事を書くのは不可能だけれども。
 ああ、タイムラグが存在してしまうことが悲しい。


  2月19日(木)

 随分と日記に穴を空けてしまった。
 まあ、色々と忙しかったのだ。
 ML の方でとか、バイトの方でとか。
 それから、司馬遼太郎の本を読み始めたというのもあるかも知れない。
 最初は「この国のかたち」を読むだけのつもりだったのだけど、読んでいるうちにもっと読みたくなってしまうものだから不思議だ。
 いまは「菜の花の沖」を読んでいるが、これが読み切れば「坂の上の雲」にでも手をのばそうかと考えている。
 まあ、金が続くかがどうかが問題なのだけど。

追記

 すっかり仮名打ちが出来なくなってしまった。
 バイト先でどれぐらい打てるかと試しに仮名打ちに戻してみたのだが、悲しいかな少しも打てなくなってしまっている。
 ついに、QWERTY 配列でローマ字入力をする売国奴に堕ちてしまったようで悲しくてならない。
 ほんの三カ月前までには、仮名打ちの方が論理的だし早く打てるとうそぶいていたのになぁ。
 まあ、ローマ字入力だと、一文字打つのに何個もキーを叩かなきゃいけないから、端から見てると沢山仕事をしているように見えるのかも知れないけど。
 まあそれもこれも「たまご」と「mule」のお蔭なのだけども。


  2月20日(金)

 さてと、何を書こうとしていたのだったかな。
 そう、「Software Design」の事だった。
 X-V プロジェクトはやっぱり現在の TOWNS Linux の下では使えないのだな。
 残念。
 ここで一念発起して、最新の X も同時に移植でもすれば英雄になれるのだろうけど、私にそんなスキルは無い。
 身につけている時間もない。
 まあ、これは言い訳である。技術がなければ身につければ良いのだし、時間がなければ作れば良い。
 結局はその程度の執着しかないということを見苦しく認めまいとしている足掻きでしかない。

追記

 あらゆる物事は多面性をもつ。
 その人が手に入れた情報の範囲内でしか評価は出来ないのだから、渾々と語ったところで、恥を晒すだけである。
 自分の胸の内にそっと留めておくべきでは無いだろうか。
 昨日の自殺者についての私の感想である。


  2月21日(土)

 日頃お世話になっている、牧瀬さんの日記で生田分室コンピュータ更新に関するお知らせというページが出来ていることを知ったので、さっそく見てみた。
 とりあえず、一通り読んでから富士通の方で公開されているスペック表を見に行ったのだけど……。
 まあ、なんとなく嫌な予感はしていたんだ。
 今時「マザーボード上にOnboard 8bitフレームバッファ (テキスト・アクセラレート機能付き) を搭載しており、ウインドウイング,2D/3Dワイヤーフレーム対応」などと高らかにうたっているのだから。
 なにもテキスト・アクセラレート機能付きなんてこの時代に書く価値はないと思うのだけどなぁ。
 しかも、Onboard 8bit とか書いてあるし。
 で「解像度は、1280×1024(76Hz)」とも書いてあるから少しは期待したのだけど、「最大256色同時表示」でとどめをさされてしまったね。
 そのあと、同時に導入される PC の標準スペックの方も見てみたけどますます悲しくなってしまった。
 むこうは VRAM 4M で 16bit フルカラーも出来ると言うのに。
 まあ、ハイエンドグラフィックは PC でやって WS ではテキスト処理を行なえと言うことなのだろうか。

 ……なんかそれ違う気がする。
 まあ、PC のほうはある程度ユーザーサイドでの注文に応じて構成を変えることのできるタイプだから、ビデオカードがしょぼいのに取り替えられてるかも知れないし。

 ……もっと違う気がする。
 建築の方でとか、3DCG をやりたいので、レンダリングした画像がその WS で減色など必要なく表示できるように、とかいう主張は無いのかなぁ。
 無いのかもなぁ。


  2月25日(水)

 ずいぶん飛び飛びに書いているものだ。
 こんな事ではいけないと思ってはいるのだが、つい休みが入ると怠けてしまう。
 さぼっていた間に何をしていたかというと、まあ本を読んでいたのだ。
 さすがに、1週間で文庫本とはいえ16冊も買っていると金がつきてくる。
 で何を読んでいたかというと、司馬遼太郎の「坂の上の雲」なのだが昨日ようやく読み終わったのだ。
 どう言うべきなのだろうか、一言で感想を言うなら面白かったですむのだが、何かがどこかに引っかかっているような気がするのだ。
 焦点がぼやけているということは出来ないだろう。
 この作品が描こうとしているのは一つの時代──それも産業革命以降の近代──であり、一個の人間であった訳ではないのだから。
 「菜の花の沖」で感じた違和感は、北方領土に関して最近やってるいやらしいテレビ CM の所為だと分析出来るのだが、これはどうも判らない。
 まあ、判らないことは考えても仕方が無い。

追記

 恐ろしい名前を見てしまった。
 なんで……「庵野秀明」という文字があの雑誌の表紙に載っているのだろう。
 とりあえず、もう少し情勢を見極めないことにはなんとも言えないが……。
 恐ろしい事になりそうな、そんな嫌な予感が漂っている気がする。
 最近の傾向から言って、白泉社の漫画が原作になっているアニメは基本的に原作重視だからそれほど恐ろしい事にはならないと思うのだけど、御大を担ぎ出す為に、フリーハンドを与えたりしたら……。
 どうなるかは、目に見えていると思うんだけどなあ。


  2月26日(木)

 最近寒いせいだろうかやけに肩がこる。
 単に重い服を着ているせいかもしれないが、つくづく歳はとりたくないものだ。
 さて、どこかの中学で定期テストを廃止して、面接・自己申告などで成績を付けるといきまいている校長が居るそうだが、果たして結果がどう出るか今から楽しみでならない。
 なにもそんな苦労することが目に見えている方法を選ばなくても良いような気がするんだけどね。
 どうせ、内申書では比率が固定されている5段階の相対評価を使わざるを得ないのだから、最終的にそれを楽に付けることの出来る、定期テスト方式というのはなかなか良いシステムだと思うけど。
 それに、定期テストを廃止する方がかえって教師の恣意的な判断に左右されやすくなるような気がする。
 そもそも、定期試験がなんのためにあるかと言えば、学生を評価するための判断材料として行われるのであり、その「評価」という目的が何の変更もなく存在し続けているのに、その目的のための手段を一つばかり放棄したとしても、いったい何が変わるというのだろう。


  2月27日(金)

 笹本祐一「彗星狩り」を購入、読了。
 「星のパイロット」の続編だが相変わらず趣味に走っていて楽しめる作品となっている。
 しかし、上下巻になってしまうとは……。
 まあ、仕方のないことかも知れない。
 ただ、下巻が何時になったら出るのやら……。
 出来るだけ早く出ることを祈ることにしよう。

 最近忙しく ML の方も飛ばし飛ばしにしか読むことが出来ない。
 やっぱり、Mail/inbox を tar で固めて持って帰ってくるべきなのだろうか?
 ただ、今日試したとしてもどうせ明日は土曜日だからゆっくり読めるんだよなぁ


  2月28日(土)

 あー、一週間分のメールを読んでいると流石につかれる。
 やっぱり、自宅でメールの読める環境が欲しくなってくる。
 なかなか実行には移さないんだけどね。
 さて、と。
 今日で2月も最後なのだが、2月の間はちっとも情報処理2種の準備ができなかった。
 このままでは非常にまずいことになるのは目に見えているのだが、忙しくてなかなか暇ができない。
 今日も、例のページにミスを見つけたので、帰ってから修正して月曜にまた更新しなければいけない。
 あー、なんでこんな面倒なことに手を染めたりしたのだろう。
 手続きは済んだはずなんだけど、何時になったらグループIDは発行されるのだろう。
 出来るものなら3月始めには例のページの完全公開を目指したいんだけどなぁ。
 事務室も色々と大変なんだろうしなぁ。
 ………ふう。


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